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趣味「カメラ・写真」一眼レフ・ミラーレスなど、レンズや機材にこだわるのも楽しい!

cannonのカメラの写真

カメラで様々なものを撮影する人も多いかと思います。思い出をカタチとして残したいという方、技術を高めたいという方、色んな方がいます。

 

【目次】

 

カメラ・写真の魅力

カメラで写真に残すという事は、カタチに残りますので、何年か経って、その写真を見ると懐かしく、また思い出話に華が咲き、とても良いです。また技術をつけたいという方も、コンテストなどで評価されると、とても嬉しくなりますよね。カメラ・写真を嫌いという方は少ないかと思います。

 

どんな人にカメラ・写真をお勧めできるか

ご家族のいらっしゃる方は、お子様の成長記録として残される方も多いです。旅行なども頻繁に行くという方も、思い出作りの1つとして残しておくと、数年後に思い出が鮮明に思い出せるでしょう。

 

カメラ・写真に必要な道具

一眼レフや、デジタルカメラがあると一番良いかもしれませんが、近年スマートフォンの画質も良くなってきておりますので、最初はスマートフォンがあれば良いでしょう。

カメラや写真を本格的に楽しんでみようと思うようになったら、レンズや機材にもこだわってみると良いでしょう。

 

カメラ・写真という趣味を、履歴書・就職面接で活かすポイント

履歴書に「カメラ・写真」と書きたい方は、なぜ趣味なのかという事をはっきりさせておきましょう。理由として、写真を撮るだけであれば、全員一度はしたことがあります。それを趣味としてうたっているのは、継続して昔から撮っているからですか?
就職でクオリティを挙げるのであれば、「なぜ」「どのように」「作品」をしっかり説明できるようにしておくことが大切です。

 

 

 

趣味・特技欄に「カメラ・写真」を書く時のポイント

単純に「カメラ・写真」と書いてあっても、面接官はスルーしてしまうでしょう。表現方法を変えて「カメラを持って日本旅行」など変わった感じで書いていると、目をとめてくれるかもしれません。目に止めてくれて、話す機会があれば、実際の作品を2~3枚見せるチャンスにもつながります。

 

カメラ・写真を趣味にしている理由

私自身、写真がとても大好きで小学生の頃からカメラを様々なものを撮っていました。
高校生くらいまでは、人物を撮るのが大好きでした。理由は、単純ではあるのですが、その時でしか表すことができない最高の笑顔が見られるからです。歳を重ねてから、もう一度その写真を見た時、とても幸せな気分になれます。
最近では、風景を撮るのが好きになりました。理由は、ビフォーアフターが撮れるからです。ジャンクションが完成していく過程や、駅が新しくなる前となった後というように、その時しか撮れないものをカメラに収める事が楽しいからです。

 

カメラ・写真が趣味って実際の所どう?

カメラ・写真が趣味の男性

カメラ・写真が好きな男性にありがちなのは、機材やレンズ、カメラの性能や種類について熱く語る方が多い様に感じます。それもとても素晴らしいことです。ただカメラや写真が趣味ではない女性に話すときは、機材やレンズなどのマニアックな内容は控えめにして、実際に撮影した作品を見せて話す方が好印象です。初心者でも楽しめる内容で話しましょう。

 

カメラ・写真が趣味の女性

デジタル一眼レフを中心に、カメラ女子が増えてきていますよね。見た目が可愛いデザインをしていますし、一眼レフより技術を要する事がないので人気です。女性側にありがちなことは、自分目線で「これ、とってもかわいいでしょ!気に入っているんです~」などと、話す方がいます。しかし男性側からすると、あまり興味がないでしょう。例えば、今までの作品を1冊の本にまとめて話したりすると、男性側も会話に入りやすいと思います。

 

カメラ・写真が趣味の人はどのように自己紹介をすると良いか

どんなものを中心に写真を撮っているのか、いつからハマったのか、きっかけは何だったのか、カメラは何を使っているのか等を話せは、すっきりして分かりやすいです。ただ皆に覚えてもらう為には、ひとひねりをここに加えた方がいいでしょう。
使用しているカメラを実際に持参して、どうして好きなのかを一言加えて説明をしたり、「ここで1枚記念に撮影させてください」と言って写真を撮るなどしてみてはいかがでしょうか。きっと聞き手に印象が残ると思います。

 

カメラ・写真を始めるためには

まずは、好奇心を持つことが大切です。そして、自分が興味のあるものから撮影をしてみることです。カメラは携帯についているものからでも構いません。「ミラーレス」「一眼レフ」などさまざま特等をもったカメラがあり、どれを購入すればよいのかわからないかもしれませんが、それらはある程度なれてからで十分可と思います。
他にもカメラの種類で「トイカメラ」もあります。名前の通りおもちゃカメラなので、お値段も安いです。フィルムカメラからUSBタイプのカメラなど、トイカメラだけでも種類が沢山あります。持っていると注目もされますので、是非こういったモノから試してみてはいかがでしょうか。

 

まとめ

比較的、趣味として入りやすいものだと思います。まずは好奇心を持って、様々なものを撮影してみると良いでしょう。なんといっても写真は芸術です。芸術には価値がつけにくいものです。だから私は、続けることが出来ていると思っています。結果が求められるようなもの(例えばスポーツなど)だとストレスになることもあるでしょう。カメラ・写真は、ストレスフリーなだけでなく、心を癒してくれる素晴らしいものです。きっと写真の魅力に吸い込まれていくでしょう。

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